キャンプに必要なキャンプ用品とは?

- Let’s study camp -

キャンプをするのにどのような道具が必要なのか?

またそれが具体的にどういった役割を果たし、どのような種類のものがあるのか?
これからキャンプを始めようとする方などは、これをわからないというケースが多いのではないかと思います。

この動画ではキャンプをするにあたり必要な道具、またそれぞれについてどういったものなのか、ということを解説しています。
これからキャンプを始めようという方は是非参考にしてください。

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[動画の情報]
【再生時間】15分55秒
【この動画で分かること】 キャンプをするにはどのような道具が必要なのか、それぞれの道具の特徴や役割
[テーマごとの再生時間]
0:00 キャンプに必要な道具とは?
1:09 .謄鵐
2:24 ⊃佳
4:14 マット
5:58 ぅ哀薀鵐疋掘璽
7:18 ゥ薀鵐織
8:19 Ε拭璽
10:36 Д船Д
11:19 ┘董璽屮
11:50 コンロ
12:43 2個目のランタン
13:48 クーラーバッグ
14:38 まとめ
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- Sentence -

キャンプに必要なもの

今回はキャンプをするにあたり必要な道具、またそれぞれについてどういったものなのかということを解説します。

まず、キャンプに必要なものなのですが、快適にキャンプをするには全部で11点のキャンプ用品が必要となります。

必須の道具

必須のものは次の5つとなります。

必須の道具5種類

.謄鵐
⊃佳
マット
ぅ哀薀鵐疋掘璽
ゥ薀鵐織

これらを全部そろえると、最低限寝ることができるといった状態になります。

あった方が良い道具

次にあったほうがいいものですが全部で6つあります。

あった方が良い道具6種類

Ε拭璽
Д船Д
┘董璽屮
コンロ
2個目のランタン(小さいもので大丈夫です)
クーラーボックス

これら全てをそろえることで快適なキャンプを過ごせます。
以上11点がキャンプに必要な道具となります。

では1つ1つ具体的に解説していきます。

必須の道具5点から説明します。

.謄鵐

テントの説明

テントはキャンプをする際の寝室となります。
テントといえばキャンプ用品を思いかべた時に、ほとんどの方がまず一番最初にイメージするアイテムであり、キャンプの主役ともいえるアイテムなのですが、 その役割としましては、まず第一に、宿泊するためのスペースになるということが最も大きな役割となります。

テントは寝るという目的の他にも 荷物を置くスペースにも使えますし、急に雨が降ってきたときにテント内に避難することで雨を防ぐといった役割もあります。

気候があまり暑くない時期などは日中テント内でのんびりと休憩することもできます。

テント内のスペースや通気性などで快適度は大きく変わりますので、キャンプをする際にはテント選びは非常に重要なポイントとなります。

テントの役割とは?

・宿泊するための寝室
・荷物を置くスペースになる
・テント内に避難することで雨を防ぐ

テントの種類について

テントには様々なタイプがありますが、大きく分けると次の5つのタイプがあります。

テントの種類

.鼻璽爛謄鵐
▲帖璽襦璽爛謄鵐
ワンポールテント
ぅ錺鵐織奪船謄鵐
ゥ蹈奪厳織謄鵐
となります。

それぞれのタイプで違った特徴があり、それらを把握することでテント選びの際には非常に役に立つのですが、それらの詳しい説明に関しましては、また別の記事( テントの種類と特徴について)で紹介しておりますのでもし興味がある方は是非ご覧ください。

⊃佳

寝袋の説明

次に、寝袋の説明をします。

寝袋は寝るときの布団となります。

寝袋と一般的な家庭で使っている布団との一番の違いは、収納時にコンパクトにたため 、かつ一般的な布団に比べて軽量であるという点にあります。
冬場に使う保温性の高い寝袋でも収納時は片手で持てるくらいまでコンパクトにおさまります。

キャンプをする際に、家で使っている布団を持ち運びをするといったことも可能ではあるのですが、サイズが大きく重いですので荷物が圧迫され、あまりキャンプでの使用には適していません。
また、寝袋は熱を逃がさないような構造になっているので、コンパクトで軽量とはいえ寒い時期にも暖かくすごすことができます。

寝袋と家庭用の布団との違いとは?

・寝袋は収納サイズが小さく重量も軽いので持ち運びがしやすい
・寝袋は熱を逃がしにくい構造のため保温性が高い

寝袋の種類について

寝袋には大きく分けて2種類のタイプがあります。

寝袋の種類

.泪漾七燭凌佳
マミー型は頭から全身を包み込むような形状になっていて、隙間ができにくく保温性が高いといった特徴があります。
また、体との密着性をあげるため、体のラインに沿ったスリムな形状に作られているので、収納時によりコンパクトになります。
ミイラのような形になっているのでマミー型と呼ばれています。
秋冬など寒い時期のキャンプには保温性の高いこのタイプがオススメです。

封筒型の寝袋
長方形の封筒のような形をした寝袋です。
側面にはチャックがついており、これを開けることによって1枚の掛け布団のようにして寝ることができます。
マミー方に比べて体への密着性が低いため、やや保温性は落ちますが通常の布団のような感覚に近いですので快適性は高いです。
こちらは寒くない時期のキャンプにオススメです。

寝袋を選ぶ際には、保温性を重視する場合はマミー型、快適性を重視するなら封筒型を選ぶと良いです。

おすすめのマミー型寝袋


おすすめの封筒型寝袋


マット

テントの説明

次にマットについて説明をします。

マットは寝袋の下に敷いて使います。

マットを寝袋の下に敷くことによって得られる効果としては、まず

断熱効果を得られるというメリットがあります。
気温が低い日などは地面からの冷えで眠れないほどとなることもありますので、秋・冬場などは必ずマットを敷く必要があります。

次にマットを敷くことでクッション性が向上するというメリットがあります。
地面の凹凸や硬さは夜に寝る際に気になってしまって、睡眠の質にも大きく影響しますので快適な睡眠をとるためにもクッションの役割をするマットが必要となります。

保温性という視点で考えますと、寝袋が最重要だと思われがちなのですが、マットに関しましても、寝袋と同じくらい保温性快適性にかかわる重要な道具だといえます。

マットを敷くことで得られるメリットとは?

・断熱効果を得られる
・クッション性が向上する

マットの種類について

マットの種類は大きく分けて次の3つとなります。
マットの種類 “泡マット
これは、銀マットやウレタンマットのことで、ウレタンマットとはスポンジのような形状をしたマットのことになります。

▲┘▲泪奪
エアマットは空気を注入して使用するマットです。
空気を入れる手間はかかりますが、空気を抜くと3つの種類のうち最もコンパクトに収納することができます。

インフレータブルマット
インフレータブルマットには、バルブがついていて、そのバルブを開けることにより自動で空気が入っていくマットです。
中にウレタンが入っていて自動注入されるエアーと組み合わさり、クッション性がでるといった特徴のマットです。

マットの選び方のポイントとは?

・値段重視の場合は銀マットが良い
・コンパクトなものがいい場合はエアマットが良い
・空気を入れる手間がかからず、かつある程度コンパクトにもなる物がいい場合はインフレータブルマットを選ぶ

ぅ哀薀鵐疋掘璽

シートの説明

次にグランドシートについて説明します。
グランドシートとは、テントの下に敷くシートのことです。
基本的にはテントの設置前に設置場所に敷いておきます。
それぞれメーカーからでているグランドシートの他、やや保温性などは落ちますがブルーシートでも代用は可能です。

テントの下には必ずグランドシートを敷くのですが、なぜグランドシートを敷かなければならないのか、ということについてですが グランドシートには3つの役割があります。

グランドシートの3つの役割

.謄鵐箸猟譴鯤欷遒垢詭魍
グランドシートを敷くことによって汚れや地面の凹凸からテントの底が傷つくことを防ぐといった役割があります。

地面からの湿度や湿気を遮断する役割
これは雨が降った時にグランドシートを敷いていることで、テントの底から水が浸入するのを防ぐことができます。

C鰐未らの冷えを防ぐといった役割

グランドシートがあるのと無いのとでは、テント内の快適性が格段に違うので、地味ではありますが非常に大きな役割を果たします。

グランドシートを選ぶ際の注意点

グランドシートを選ぶ際には、テントよりやや小さいサイズの物を選びます。
これはなぜかと言うと、テントからグランドシートがはみ出していると、雨が降った時にはみ出した部分から雨水がたまり、テントの底に浸水する原因となるからです。
設置する際にもテントからはみ出さないように設置します。

ゥ薀鵐織

ランタンの説明

次にランタンについて説明します。

夜に明かりをともすのに必要となります。

ランタンの種類について

ランタンの種類を大きく分けると

ランタンの説明

LEDタイプ
▲スタイプ
ガソリンタイプ

の3つに分類されます。

それぞれの特徴を見ていきますと

LEDタイプ・・・
まずLEDタイプの特徴としましては
持続時間が長く安全性が高い、また取り扱いが手軽といった特徴があります。
他の2つに比べると明るさはやや落ちます。

▲スタイプ・・・
次にガスタイプですが、明るさはあるが持続時間が短いといった特徴があります。

ガソリンタイプ・・・
最後にガソリンタイプですが、ガソリンタイプのランタンはメンテナンスや取り扱いが難しい分、光が強いといった特徴があります。

3種類の中ではLEDタイプのランタンが一番取り扱いやすくて安全性も高いので、キャンプが始めての方で、特にこだわりなどがないといった場合にはLEDランタンを選ぶのがおススメです。

おススメのランタン



以上がキャンプをするうえで、必須の道具5点となります。
ただし、この5つのみではテントで寝ることができるという用途に限られてしまいますので、 次に快適なキャンプを過ごすのにそろえるべき道具6つについて説明をしていきます。

Ε拭璽

タープの説明

まずタープについて説明します。

タープを張ることでキャンプをするときのリビングに当たる部分を作ることができます。
キャンプをされたことがない場合は、タープとテントについての認識があいまいになっていたりすることがあるのですが、役割的にいうとテント=寝室、タープ=リビングといった違いがあり、構造的にも大きくテントとは異なります。

タープの役割としましては、

まず、第一に日差しを防ぐといったことががあります。
夏場など暑い日には、日差しがあるのと無いのとでは、体感温度がかなり異なりますので夏場のキャンプにタープはかなり重要です。

また、その他にもタープの重要な役割として、タープを張ることでプライベートな空間を作ることができるといった点があげられます。
プライベートな空間があることでキャンプの雰囲気や快適さは大きく変わります。

また、タープを張ることで雨を防ぐという役割もあります。

テントと連結するようにタープを設営することで、スムーズにテントへ移動できるようになり、サイトの見た目や雰囲気的にも大きく変わりますのでタープ設営になれたら、テントと連結するように設営してもいいのではないかと思います。

タープの役割とは?

・日差しを防ぐ
・プライベートな空間を作ることができる
・雨を防ぐ

タープの種類について

タープの種類を大きく分けると次の4つのタイプに分類されます。

タープの種類

.悒サタープ
6角形の形をしたタープで現在主流となっているタープです。
特徴としては設営が簡単、かつ収納性も高いといった利点がありますが、居住面積はややせまめとなります。

▲譽タタープ
レクタタープは長方形のかたちをしたタープです。
面積は大きいですが、その分収納性が低く、設営に時間がかかるといったデメリットもあります。

ウイングタープ
ウイングタープはひし形の形をしたタープです。
設営が簡単で、収納性が4つのタイプの中では最も高く、重量も軽いです。
ただし、面積は全タイプの中で最も狭くなります。

ぅ好リーンタープ
ドーム状になっているタイプのタープです。
周囲がメッシュ状の壁で囲まれていますので、プライベート性は抜群で虫も防ぐことができます。
ただし、その分開放感が物足りない、また設営する際に他のタープに比べてやや手間がかかるといったデメリットがあります。

Д船Д

チェアの説明

次にチェアについて説明します。

チェアはタープの下などに設置して、ゆったりとくつろぐために必要となります。
楽しくキャンプをするには必要不可欠なアイテムとなります。

キャンプの際には、基本的にはサイズもコンパクトで持ち運びがしやすい折りたたみのチェアを使うことが多いです。

チェアに関しましては、座り心地や組み立て方、収納時のコンパクト性、デザインなどを考慮して自分の好みのものを使用するといいのではないかと思います。

ちなみに、私は座る部分の布地とフレームを分離して折りたためるタイプのチェアを使用しているのですが、重量も1キロ程度と軽く、コンパクトに収納でき、座り心地も良いので、あまり荷物を増やしたくないという方にはこのタイプはオススメです。

キャンプの際には、サイズもコンパクトで持ち運びがしやすいので、折りたたみのチェアを使うのがおススメです。

おすすめのチェア


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Helinox ヘリノックス チェア チェアワン 1822221
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┘董璽屮

テーブルの説明

次にテーブルについて説明します。

テーブルはチェアとともにタープの下において使用します。
キャンプの際には、持ち運びのしやすい折りたたみのテーブルを使います。

ダイニングとして使ったり、荷物置きのためのスペースなど活用の場面は多いですので、キャンプに行く際には是非とも1つは持っておいたほうがいいアイテムです。
天板を巻いて収納するタイプのものや、天板を折りたたんで収納するものなど種類は多いですので、こちらも収納サイズや組み立て方、デザインなどを考慮し気に入ったテーブルを選びます。

おススメのテーブル




コンロ

コンロの説明
コールマン

次にコンロについて説明します。
コンロはキャンプで調理する際に必要となります。

コンロには大きく分けて次の2種類のタイプがあります。

コンロの種類について

コンロの種類

|困鮖箸Ε織ぅ廚離灰鵐
炭を使って調理をすることでキャンプらしい雰囲気がでます。
また、炭火で調理するので本格的なバーベキューを求める方にもオススメです。
その反面、火起こしに時間や手間がかかる、火加減の調整が難しい、火の後処理の必要があるといった面もあります。

▲スを使うタイプのコンロ
ガスコンロの特徴としては、火をおこすのが簡単で早い、誰にでもすぐ使える、火の始末が必要ない、といった利点があります。
しかし、炭のコンロと比べると雰囲気としてはキャンプらしさがやや薄れるといった面もあります。

キャンプらしい雰囲気を楽しみたい場合は炭のコンロ、手軽さを重視するならガスコンロが優れています。

おススメの炭コンロ

少し小さめですが2〜3人程度だと充分快適に使用できます。コンロとしては必要最低限の機能のものですが、使いやすくコストパフォーマンスに優れたコンロです。

こちらのコンロもおススメです。対応人数は5〜6人用なので大人数でのBBQにも向いています。
引き出し式のロストル(火床)になっており、焼き網も昇降することができるので火力調整がしやすいです。

コールマンのBBQコンロの最上位モデルです。↑のコンロとの違いは焼面が2面あり、収納袋も付属しているという点です。
引き出し式のロストル(火床)になっており、焼き網も昇降することができるので火力調整がしやすいです。
対応人数はこちらのコンロも5〜6人用です。

 火起こしに必要な道具



おススメのガスコンロ


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ユニフレーム ツインバーナーUS-1900 610305
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2つ目のランタン

2つ目のランタンの説明
スノーピーク

次に2つ目のランタンについて説明します。

ランタンですが、外で使用するためのメインランタンとテント内で使用するためのサブランタンがあれば便利です。
外で使用するメインランタンは、より明るいものがいいのですが、2つ目のサブランタンに関しましてはテント内で使用するものですので、明るさに関しましてはメインランタンほど重視しなくても大丈夫です。
小さめのLEDランタンでも充分使用できます。

なお3つめのランタンとして、テーブルに置くためのランタンも用意すると更に快適に過ごすことができます。

サブランタンを選ぶ上での注意点

サブランタンを選ぶ上で、非常に重要な気をつけなければならないポイントが1点あります。
それは、テント内で使用するランタンの種類についてです。
サブランタンには、必ずLEDタイプを使用し、ガスガソリンタイプのランタンはテント内では使わないよう気をつけてください。
それはなぜかといいますと、テント内でガス・ガソリンタイプのランタンを使用していると一酸化炭素中毒になる恐れがあり、火事になる危険性も高まるためです。
安全性を考えるとテント内で使用するランタンはLEDタイプのランタンを使用するほうが良いです。

おススメのサブランタン



クーラーボックス

クーラーボックスの説明
コールマン

最後にクーラーボックスについて説明します。
クーラーボックスは食材を暑さから保護するために必要となります。
夏場などに食材をもっていき調理しようとする場合は必須のアイテムになります。

クーラーボックスの種類について

クーラーボックスには次の2種類のタイプがあります。

クーラーボックスの種類

.蓮璽疋ーラー
ハードクーラーとは外側がプラスチックで覆われている箱型の一般的なクーラーボックスです。
保冷力が高く頑丈ですが、サイズが大きいので収納にはそれなりのスペースが必要となります。

▲愁侫肇ーラー
ソフトクーラーとは、一般的にはクーラーバッグと呼ばれるもので、外側が布やビニールなどやわらかい素材でできています。
コンパクトに折りたためるようになっており、収納の際スペースをとらないという利点がありますが、保冷力に関してはハードクーラーよりは劣ります。

保冷力が高いものが良い場合はハードクーラー、 収納性を重視する場合はソフトクーラーを選ぶと良い

おススメのハードクーラー


おススメのソフトクーラー


まとめ

以上で本日の話は終了となります。
まとめ

最後におさらいしますと

キャンプに必要なものは
.謄鵐
⊃佳
マット
ぅ哀薀鵐疋掘璽
ゥ薀鵐織
Ε拭璽
Д船Д
┘董璽屮
コンロ
2個目のランタン(小さいもので大丈夫です)
クーラーボックス

の11点となり、これらの道具さえあれば快適なキャンプを楽しむことができます。

まとめ
最後までご覧頂きありがとうございます。
もし動画を見ていない方はそちらも合わせてご覧いただくことで、より理解が深まりますので、是非ご覧ください。(内容的には記事の物と同じになっております)
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